公開シンポジウム「メディアは原子力をどう伝えたか」(6月25日、東京)

 案内をいただいたイベントの紹介です。参加には事前の申し込みが必要とのことです。
 チラシもPDFファイルでダウンロードできます。
 20110625公開シンポ「メディアは原子力をどう伝えたか」.pdf 直

公開シンポジウム メディアは原子力をどう伝えたか

 福島第一原発事故を契機に、原子力利用そのものが問われている日本。マスメディアはこれまで、どれほど「原子力の真実」を伝えてきたのだろうか。
 「原発事故とメディア」に続く、シンポジウム第二弾。
日 時:2011年6月25日(土)午後1時30分〜午後5時00分
会 場:TKP代々木ビジネスセンター2号館カンファレンス21A
     http://tkpyoyogi.net/access/index.shtml
    〒151-0053 渋谷区代々木1-27-17
     JR・都営地下鉄大江戸線 代々木駅下車 徒歩1分

◆パネリスト
小田桐 誠(ジャーナリスト)
小出 五郎(科学ジャーナリスト・元NHK解説委員)
野呂 法夫(東京新聞特報部デスク)
綿井 健陽(ジャーナリスト)
コーディネーター:小玉美意子(武蔵大学教授)

資料代:500円(学生・メディア総研維持会員は無料)

※本シンポジウムは事前予約制をとらせていただきます。
 参加希望者は事前に事務局まで、電子メールまたはFAXでお申し込みください。

問い合わせ・申し込み先:メディア総合研究所 事務局
FAX:03-3226-0684
mail: mail@mediasoken.org