2026年になりました。 明るい気分で迎えたとは言い難い新年です。理由は、このブログの昨年最後の記事にも書いたように、高市早苗首相の下で「戦争準備」とも呼ぶべき動きが急速に進み始めていること、その高市内閣が高い支持を得ていることです。このま…
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